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クラブメッツの開催イベント、ツアーの中から選りすぐりのイベント報告をご紹介いたします。
皆様もイベントツアーにはお気軽にご参加くださいね!!参加もレポートもお待ちしています。
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ほのぼのゴルフ安曇野大会:9/25・26
若くは20代から熟年80代まで、今回も33名の皆様で賑やかに懇親プレーを楽しまれました。
ハリーポッター誕生!ユニバーサルスタジオジャパンツアー:9/6~8
「夏休み明けの行楽地は比較的空いている」という業界のジンクスを信じて、9月はじめの週末に2泊3日のユニバーサルスタジオジャパンツアーを企画して、メッツメンバー16名で出かけてきました。USJをフル稼働でお楽しみいただけるように、パークから徒歩3分のオフィシャルホテル「近鉄ユニバーサル・シティ」を手配、また、7月15日に誕生したばかりの「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」エリアの混雑を予想して、並ぶことなく人気アトラクションやエリアを体験できる“エクスプレスパス”を事前購入するなど万全を期しての入場です。当日は神戸や金沢からいらっしゃるメンバー様とも合流し、180分待ちの話題の新アトラクションもこのパスでほとんど並ばずにクリア。ちょっぴり値段は高かったけれど2時間待ちの列を横目にパスのありがたみを痛感した一日でした。ただ…最新の3Dアトラクションの激しい動きに、降りたときには皆様へろへろでほぼ全滅状態! 歳のせいと言いつつも、動体視力が全くついていかないという残念な結末でした。夜になるとパークを抜け出し、それぞれ大阪や神戸の繁華街へと消えてゆきました。最終日は、激動の2日間をクールダウンさせようと、京都・奈良に足をのばしました。京都北西部栂尾にある世界遺産「高山寺」から「西明寺」「神護寺」と、ほんの少し色づき始めた紅葉や清流を愛でつつ散策、おいしい空気と森林浴で旅の疲れを癒します。常に笑いの絶えないメンバー交流もいよいよ終盤、復路の新幹線ではいつまでも旅の思い出話が尽きない名残惜しいお開きとなりました。
東京運河・江戸巡り&閘門体験:8/16
日本橋からスカイツリーのふもとまで、日頃体験することのない江戸の運河めぐりを楽しみました。パナマ運河なみの水位を合わせる閘門体験の迫力に皆さん大興奮でした。
伊豆高原ダイビング:7/26・27
晴れ渡った一日、ボートダイビングの後はビーチBBQで大いに盛り上がりました。
絵画の会 安曇野スケッチツアー:7/13・14
今年の「絵画サークル」スケッチツアーは、アルプスの美しい風景を求めて安曇野に出かけてきました。
手前味噌づくり体験:3/9
2月に開催予定であった「手前みそ作り」イベントが、豪雪の影響で3月9日に延期開催されました。手前味噌は、制作してから約1年近くじっくりと自然のままに熟成させる必要があるのですが、ちょうど1年前に作った味噌が食べごろとなり、その美味しさに魅了されて、また今年も来年の分を仕込みましょうということになるわけです。まずは、千葉県内産の大豆を使い塩や麹を混ぜながら全員で協力して仕込みます。味噌だまと呼ばれるお団子状態まで仕込み必要な分量を自分の桶に詰めて終了です。ちょうど春まっ盛りで、会場の谷当工房の回りには「ふきのとう」や「しいたけ」などがたくさん芽を出しており、好きなだけ取ってOKとのご厚意に甘えしっかりと収穫まで楽しんだ一日でした。
セグウェイでプレーする春のクラブメッツゴルフコンペ:3/16
今回のメッツゴルフコンペは、春真っ盛りの取手ゴルフクラブにて、今話題の一人乗り電動二輪車「セグウェイ」に乗りながらラウンドを楽しんできました。まずはスタート前に「セグウェイ」の操縦方法のレッスンを受け、ひとりで動かせるようになったらラウンドのスタートです。1~2ホールまでは、操縦に夢中になり、プレーに気合いが入りませんが、慣れてくると打ったボールのすぐ横までセグウェイでラクラク行けますので、がぜん楽しくなってきます。皆様アトラクション気分でプレーを続け、後半は好スコアーにて終了した盛り上がりの一日でした。
セグウェイ体験 森林散策ツアー:4/23・27
セグウェイシリーズパートⅡは、ゴルフをなさらない皆様にも体験していただくために、広大な森林公園内を約2時間半かけてゆっくりとセグウェイツーリングをお楽しみいただくツアーを2日間にわたり開催しました。ゴルフのセグウェイよりも小ぶりなタイヤの機種で、まずは操縦方法のレクチャーを30分ほどかけて行います。男女ともすぐに乗れるようになり、皆さん我が足のように動かし始めます。ガイドの先生のOKが出るとツアーの出発です。桜にチューリップとさまざまな花が咲く美しい森林公園の中を、アップダウンを苦にもせずに軽快に走ります。途中のバラ園では、紅茶とケーキのティータイム、操縦の楽しさとさわやかな森の空気に癒されながらのあっという間の2時間半のツアーでした。
富岡製糸場とこんにゃく博物館ガトーフェスタハラダ ラスク工場見学日帰りバスツアー:5/11
GW明けの日曜日、数週間前に世界文化遺産登録決定の報道に沸いたばかりの富岡製糸場と近隣工場を訪問する、まさに旬のエリアを巡る日帰りバスツアーを開催しました。当日は比較的道路も空いておりスムーズに到着、まずは約140年前の姿を残す赤煉瓦工場に感動!!ボランティアガイドの丁寧な説明を聞きながら、広大な敷地内をめぐるうちにいつしか心は明治の激動の時代に思いをはせます。すべての建物が当時日本には無かった西洋建築の最高レベルの工法で造られ、さらに日本人の緻密な職人技術と融合した強固でありながらも「ハイカラ」な建築様式は歴史の深さを感じられるひと時でした。午後からは群馬の特産巡りで「こんにゃく博物館」と「銘菓ハラダのラスク」の両工場を訪問し、数十種類のこんにゃく料理のバイキングやラスクのお買い物などを満喫、最後に「達磨」で有名な高崎観音に寄り道拝観して大人の社会科見学を無事終了しました。
北海道パート2 ガリンコ号体験:2/28-3/2
今年2度目の北海道スキーツアーのメインイベントは、流氷砕氷船「ガリンコ号」に乗船する札幌発日帰りバスツアーでした。バスに乗ること約5時間、北海道の半分を縦断しながら最果ての地紋別まで移動します。お昼頃ガリンコ号乗船ターミナルに到着し、早速乗船。BUT、ここ数日の強風の影響で、流氷郡は約25㎞先へ流されて残念ながら見ることはできないとのアナウンス…でも、海岸付近に漂着した厚く張りつめた氷の海をガリガリと割りながら砕氷船が進むだけで、本物の流氷とただの氷結との区別すら付かない流氷初体験の私達には十分に模擬体験となり大満足でした! 帰りに立ち寄ったお土産店で生きたクリオネが3匹1,000円で金魚売りしていたのにはちょっとびっくり!! のプチ旅行でした。

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